加工事例集

タイトル 小型モーターの稼働時昇温脱離ガス測定
説明 モーターをオーブン内にセットし、稼動させながら昇温。発生するガスと電力量を測定
備考 加熱による発生ガスはモーター内で使用されているグリースから発生している炭化水素と考えられ、150℃以上になるとモーター内の樹脂等が溶解し動作不良になる。
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支援機関 山口大学
機能またはアプリケーション ガス分析
加工方法 昇温脱離ガス
材料 有機化合物

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